オカネのまとめ(仮)

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    カテゴリ: 自動車

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    ignis01

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/28(木) 13:29:47.14 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/01/28/268684.html

    スズキが発表した2015年12月の四輪車生産・国内販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同月比2.5%減の22万9989台で、2か月連続のマイナスとなった。
    国内生産は、国内・輸出向けともに減少し、同22.3%減の6万7784台と10か月連続のマイナス。
    海外生産は、インド、パキスタン、ハンガリーなどで増加し同9.1%増の16万2205台で2か月ぶりのプラスとなった。

    国内販売は同44.6%減の4万2419台で、12か月連続のマイナスとなった。
    そのうち登録車は新型『ソリオ』と『エスクード』が増加し、同28.6%増の6077台と4か月連続のプラス。
    軽自動車は全車種が減少し、同49.4%減の3万6342台で9か月連続の2ケタ減。12か月連続のマイナスとなった。

    輸出は、中南米、東南アジア、欧州向けなどが減少し、同27.8%減の8725台と、9か月連続のマイナスとなった

    【【自動車】スズキの国内販売44.6%減、12か月連続のマイナス…12月実績】の続きを読む

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    Yougo_EyeSight
    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/26(火) 18:13:47.72 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/01/26/268553.html

    富士重工業は1月26日、2010年度から2014年度に国内販売したスバル車の人身事故件数についての調査結果を発表した。

    調査は富士重工が、交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出したもの。
    2010年度から2014年度に国内販売したスバル車のうち、アイサイト搭載可能モデル(搭載車24万6139台、非搭載車4万8085台)の人身事故件数をその発生状況毎に分類した。

    調査結果によると、アイサイト搭載車は非搭載車に対し、1万台当たりの件数が、車両同士の追突事故では約8割減、対歩行者事故では約5割減、調査対象全体では約6割減であることが分かった。

    アイサイト搭載車は国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施する予防安全性能アセスメントにおいて、すべての車種が最高ランクであるJNCAP「先進安全車プラス(ASV+)」を獲得しており、今回の調査結果はその高い評価を裏付けるものとなっている。

    【スバル、アイサイト搭載車の事故件数 非搭載車の6割減…追突事故は8割減】の続きを読む

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    20140622-00000010-wordleaf-0017cdc20d914e557a0ca9b5bf1671d54

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/22(金) 12:46:39.23 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160122-first-self-driving-car-accident/

    一説では2020年の実現を目指して開発を進めているとも言われる自動運転カー(セルフドライビ
    で初となる交通事故がサンフランシスコで発生しました。
    事故を起こしたのはニッサン・リーフとトヨタ・プリウスで、リーフは自動運転モードからマニュアル運転モードに切り替わった直後に事故を起こしていたようです。

    San Francisco has had its first self-driving car accident | PCWorld
    http://www.pcworld.com/article/3024939/car-tech/san-francisco-has-had-its-first-autonomous-car-accident.html

    報道によると、事故が起こったのは現地の日付で2016年1月8日の午後のこと。
    自動運転カーの技術を開発する企業「Cruise Automation」が開発に使っているニッサン・リーフが走行中に、 道路に停車していたトヨタ・プリウスに衝突するという事故が起こった模様です。

    リーフは当時、自動運転モードの試験中だったのですが、事故の直前にマニュアル運転モードへと切り替えられています。Cruise Automationがカリフォルニア州のDMV(Department of Motor Vehicles:日本の陸運局と免許センターを併せたような部局)に提出した報告書によると、事故当時の様子は以下のようなもの。
    状況の描写が不明瞭なところもありますが、事故報告書に記載された内容のおよその部分をそのまま翻訳すると以下のような内容になります。

    自動運転モードで走行していたリーフが車線レーンの中で徐々に左に寄りはじめ、その後に右へと進路を修正しました。
    この様子を受けて、運転席に座っていたドライバーが自動運転モードからマニュアル運転モードへの切り替えを判断し、運転操作を引き継ぎます。運転を引き継ぎ後もオペレーターは進路を変更せず、道路に縦列駐車していた無人のプリウスに衝突しました。
    カリフォルニアのDMVがネットで公開している事故報告書を以下から閲覧することもできます。



    この報告書には、運転引き継ぎから事故までの間にどのぐらいの時間があったのかは書かれていませんが、Cruise AutomationのCEOであるKyle Vogt氏が記者に語ったところによると、
    ドライバーは事故の数秒前から警告のアラートを受けていたとのこと。
    Vogt氏は「十分な時間はありましたが、残念ながらドライバーはミスを犯してしまったようです」と話しています。なお、この事故でケガを負った人はいないとのことです。

    事故を起こしたリーフを所有するCruise Automationは、高速道路上で自動運転を可能にする装置「RP-1」を開発している企業です。
    同社ではこのRP-1をアウディ「A4」と「S4」の2012年以降のモデルを対象に1万ドルで販売する予定をしており、すでに250ユニット分の生産が開始されているとのこと。当初の予定では2015年中にも出荷が行われるとのことでしたが、現状では遅れが生じている模様で、CEOのVogt氏は詳細についてのコメントを拒否しているそうです。

    なお、自動運転カーがらみでは、Googleが開発している車両を巻き込んだ事故も複数回報告されています。
    しかし、Google側に原因がある事故は1度もなく、いずれもいわゆる「もらい事故」だったこともわかっています。
    今回のCruise Automationの車両による事故は、自動運転モード中に発生したものではありませんが、自動運転に起因する初の交通事故だったといえそうです。

    【【米国】自動運転カーで初となる交通事故発生、日産リーフとプリウスが衝突】の続きを読む

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    Yougo_EyeSight

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/17(日) 19:30:59.80 ID:CAP_USER.net
    自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載したクルマは、2017年から保険料が平均で10%程度安くなる見込みですが、
    自動ブレーキ搭載車は事故率が約6割も低いことが判明。なのに、なぜ1割引なのでしょうか。
    自動車保険は今後、大きな変化を迫られるかもしれません。

    先進的な安全装置の搭載車で保険料を割引
     自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載した「先進安全自動車(ASV)」について、
    損害保険各社は2017年1月から任意保険料を平均で10%程度割り引く方針を固めたとの報道が、2015年末にありました。

     自動車の任意保険は、加入するクルマによって「料率クラス」(1から9まであり、1が最も安い)が設定されています。
    これは、クルマの型式ごとの事故率や保険金支払額などによって損害保険料率算出機構が決定していますが、
    そのほかに「イモビライザー割引」など、特定の装置搭載車に対する割引制度があり、
    来年からはそこに「自動ブレーキ割引」が加わることになりそうです。

    ※一部抜粋 続きは下記ソースで 
    http://trafficnews.jp/post/47865/  

    【【損保】自動ブレーキで事故6割減 変化迫られる自動車保険】の続きを読む

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